patagonia/パタゴニアのトレントシェル


patagonia/パタゴニアのトレントシェル

★patagonia/パタゴニアのレインウェア

アウトドア、中でも登山を好んでいる方にとっては聞き馴染みのある「パタゴニア」。
今回はそんなパタゴニアの中でも雨対策のレインウェアとして親しまれている、トレントシェルについてのご紹介です。

アウトドア用品の中でも欠かせないのが、万が一雨が降った時の備えとしてのレインウェアですよね。
パタゴニアで現在出されているレインウェアはトレントシェルジャケットJAPANSPECIAL、トレントシェルストレッチジャケットの2種あり、その両方がトレントシェルという名を冠しています。
どちらもH2NO防止のハードジェルで2.5層になっているなど、防水機能には流石の期待を寄せることができそうです。

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出典:写真patagonia公式ページ<http://www.patagonia.jp/product/ms-torrentshell-jacket?p=83802-0>

☆2つの違いとは

さて、パタゴニアでレインウェアを…と考えている方にとっては、トレントシェルジャケットJAPANSPECIAL、トレントシェルストレッチジャケットのどちらを選べば良いのか?という疑問を抱くことでしょう。
2つの違いについて、まずは見ていきましょう。

まず、重量に関してはトレントシェルジャケットが286g、トレントシェルストレッチジャケットが323gと、少しトレントシェルジャケットの方が軽めになっています。
どちらも非常に軽量なジャケットになっていますから、この辺りの違いは実際に試着で試したいところですね。

なお、生地の厚みについてはトレントシェルジャケットが50デニールナイロン、トレントシェルストレッチジャケットが40デニールナイロンと少しトレントシェルジャケットの方が厚めになっています。
軽量であるとはいえ、雨具は夏場の蒸し暑い状況下で使用することなども考えると、できるだけ薄めのものを選びたいところです。

ただ、価格に関してはトレントシェルジャケットが18,360円、トレントシェルストレッチジャケットが28,080円と大きな価格差があります。
ですから、一般的な登山においてはコストパフォーマンスを考慮してトレントシェルストレッチジャケット、少しレベルの高い登山に挑みたい時にはトレントシェルストレッチジャケット、といった選び方をしたいものです。

レインウェアを買い換えようかと悩んでいる場合は、現在持っているものを買取に出して予算を増やし、トレントシェルストレッチジャケットに手を伸ばしてみるのも良いかもしれませんね。

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